2009年11月10日

84.街角

【ものかきさんに100のお題。】『84.街角』

大変ご無沙汰致しました;
文化祭は無事終了しました!
ようやく更新できる…と思ったら、今時はやりの(笑)インフルエンザにかかってしまい…。
という事態でした。
すみませんでした…><

さて、今回も100のお題を消化していきたいと思います!
『街角』
素敵なお題ですが…
すみません、需要無視して、趣味に走っちゃいました…(笑)
「身代わり伯爵」シリーズより、初のエドゥアルト×ジュリアさんです。
出会いの話でっちあげ…
…駄文になりました…すみません><;
それでも読んでやるよ、という心優しいお方は、
「続きを読む」からどうぞ。






 にぎやかに夜は更けてきていた。
「ミレーユがシアラン大公妃になるなんてね…」
 どうにも、あたしのまわりにはそういうのがついてまわるみたいなのよね…と、母親のジュリアがこぼすのをきいて、ミレーユはそちらを振り向いた。
 純白のドレスは、ひらひらと無駄な飾りがついて重たい。
 長いこと憧れてきたのは確かなのだが、こうも長時間「着られて」いるとなると話は別だ。一刻も早く、普段の身軽な格好に着替えたいと、うすうす感じてきていたころだったから、ミレーユがこのちいさな愚痴のようなものを聞き漏らさなかったのは奇跡に近かった。
「ママ?どうしたの突然」
「何でもないわよ。それよりも、あんた何で晴れの日にそんな悲痛な顔してるの。大好きなミヒャエル君と結ばれたんだから、もうちょっと嬉しそうにしなさい」
「な、なに言ってるのよママ。それはそうだけど…確かにそうだけど、…第一ミヒャエルじゃなくてリヒャルトだし、このドレス重いし、着られてる感じがして落ち着かないし、なんかもういろいろあるのよ、あたしだって」
「はいはい、わかったわよ。わかったから落ち着きなさいミレーユ」
 なだめるというよりも軽くあしらうように言われて、ミレーユは急な寂しさに襲われた。
 考えてみれば今日から、自分はシアラン公国の大公妃になったのだ。もう気軽にリゼランドの生家へ帰ることは出来ないし、もちろん明日にはアルテマリスに帰ってしまうフレッドやエドゥアルト、リディエンヌやジークにも簡単には会えなくなる。
 そう気づくと、ミレーユはさっさと酒盛りに参加しようと席を立ちかけていたジュリアを必死で引き留めていた。
「ちょっと待って、ママ。まだ行かないで」
「何て顔してんのよ、情けないわね」
 半泣きになったミレーユに、ジュリアはあきれ顔をしたけれど、それでも隣の席に座り直してくれた。
「…ねえママ、パパと会った時の話が聞きたい」
「はあ?何言ってんの」
「そうだね、それは僕も聞きたいな」
 何とか母との会話をつなぎ止めようと口にした言葉に、いつの間にか椅子の後ろにきていたフレッドが嬉しそうに同意した。
 ふたりしてぎょっとしてそちらを振り仰いだときにはもう、目を真っ赤にしたエドゥアルトが、疲労困憊をなんとか押し殺した表情のリヒャルトとともにそこにいた。
 フレッドとエドゥアルトは、披露宴の二次会になった途端にリヒャルトを連れて行ってしまったのだが、今まで一体どこにいたのやら、ようやく帰ってきたらしい。
「ミレーユ、本当に聞きたいと思ってくれるのかい。私とジュリアの馴れ初…」
「やだやだ、あたしは酒盛りに行くからね。話したければ勝手にやっててちょうだい。ほらこの席使って」
 ふい、と席を立って去っていったジュリアの横顔がほんのりと染まっていたような気がしたのは、ミレーユも酔っていたせいなのか。
 けれどたしかめることはできなくて、泣きはらした目をしたエドゥアルトが上機嫌でその席に座った。
 すでに、親しい者たちだけの宴会になっている会場。
 その大きな晩餐テーブルの椅子をふたつ、自分とリヒャルトのためにひっぱってきたフレッドをたしかめてから、エドゥアルトはにこにこと語り出した。

 出会いは、本当に突然、とある街角だったんだよ…


「よっ兄ちゃん、新鮮な果物ひとつどうだい?」
「パンはいかが?ただいま焼きたてですよ」
「お花はいかがですか?お兄さん、女性はお花に弱いものなんですよ」
 花の都サンジェルヴェの商業激戦区・第五番街区は、今日も平素と変わらず、人々の往来がにぎやかに展開されていた。
 エドゥアルトはその人波に流されながら、好奇心を隠そうともせずにきょろきょろと辺りを見回していた。その様子はまるっきり世間知らずのお坊ちゃんといった様子で、いつスリや不良に目を付けられてもおかしくないほど。
 声をかけられているのが自分だとは思いもせず、エドゥアルトは時折人とぶつかり、謝りつつも人をかき分けて進んでいた。
 それが危なっかしくて、こっそりと離れた場所で彼の護衛を勤める者たちははらはらし通しだった。
 しかし当の本人といえば、自分がねらわれるなど夢にも思っていなかった。
 たしかに、そもそもこの町を訪れた目的が母からの逃亡であるから、観光客気分でいることには何の問題もない。ないのだが…
(もう少し、ご自分が目立つという自覚を持ってください、閣下…!!)
 泣き虫な性格はともかくとしても、ふんわりとした雰囲気やきれいな金髪、青灰色の澄んだ瞳。
 上背こそそこまで高くないものの、彼は確実に、乙女心をくすぐるものを持っていた。そのきちんとした身なりも相まって、行動だけでなく、彼は確実に、人々の注目を集めていたのである。
 道ばたに立っていた花売りの娘や、衣装店に並ぶ若い女たちが、エドゥアルトに目をとめてはくすくすとささやきあい、目が合いでもしようものなら真っ赤になって目をそらす。
 そこまでされても無自覚なのだから、たちの悪いことこの上なかった。
(…こんなんじゃ、お母上の王妃殿下にみつかるのは時間の問題ですからね、閣下!)
 彼に同行していた者のうち、もっとも彼に長く付き添ってきた年長者のひとりは、何度言っても治らないエドゥアルト公爵の貴公子ぶりにため息をつくのだった。

 エドゥアルトは目的もなく、ただ人に流されるままに歩いていた。
 というよりも、ここまで混雑した城下町にくりだすのは本当に久しぶりのことだったから、半ばどうしたらいいのかわからずに歩いていた、と言ってもいい。
(ええと…どうしようか。ひとまず、お腹もすいたし何か食べたいな)
 そう考えた時、ちょうど風に乗って流れてきた甘いにおいに、エドゥアルトはつられたようにそちらに目を向けた。
 原因は、大繁盛している様子の菓子店。
「いらっしゃい、いらっしゃい!!ちょうどクッキーが焼きたてだよ!シアラン帰りの職人がお送りする自慢のお菓子たち、さあいかがですか?」
 元気の良い売り子たちの声が響く後ろで、決して大きくはない店から人があふれかえっている。
 興味を惹かれて近づいていくと、売り子のひとり、派手な化粧をした金髪の髪の少女がふとこちらに目をとめた。
「お兄さん、あたしの店に寄っていかない?」
 すすす、と寄ってきて親しげに見上げてくる彼女に、エドゥアルトはそれがなぜなのかなど考えもせず、また無自覚のままに頷いた。
「そうしたいんだけど…、でも入れそうにないね」
「だいじょうぶよ、ここはあたしのパパとママの店なのよ。特別にご招待するわ。ね、どう、いっしょにお茶でも?」
 熱心な少女に、エドゥアルトは感心した。こんなに必死に店の繁盛を考えるなんて、なんて家族思いの娘だろうと。おそらく自分よりはひとつ、ふたつ下、十五、六だろうに。
「いいのかい?じゃあ…」
 お願いしようかな、と口を開きかけた時だった。
「ディーナ!ちょっとあんた、ディーナに何するのよ!!」
 すさまじい罵声とともに、赤い球体が飛んできた。
 それはあまりにも突然のことで、それが何であるか、なぜこちらに飛んでくるのか、それすらもわからないうちに、エドゥアルトの頭の側面に激突した。
 ごんっ、と鈍い音。鈍く重い衝撃。
 赤い物体が砕け散った。
 広がる瑞々しいかおりにりんごだったと気づくが、それよりも驚きが大きくて、エドゥアルトは目の前の少女のことも、空腹のこともお菓子のことも忘れて、そちらを振り返った。
 そこにいたのは、気の強そうなひとみが特徴的な、きれいな少女だった。
 美人だ。十中八九。
 けれどその顔はあざやかな怒りの表情をこちらに向け、ひとみに敵意をむき出しにしていた。
 エドゥアルトは生理的に、片手をりんごの当たった部位に当てたまま、硬直していた。
 そんなエドゥアルトを見据えたまま、彼女はつかつかと近寄ってきて、エドゥアルトの正面にいた、あの売り子の少女の腕を引っ張った。
「ディーナ、大丈夫?何もされてない?」
「え、ええ…だいじょうぶよ。ありがとうジュリア」
 ディーナ、というらしいその売り子は、おずおずとエドゥアルトとジュリアの顔を見比べると、ぱっと走っていってしまった。
 残されたエドゥアルトは、駆けていくディーナを見送ったジュリアという少女に改めて見つめられ、ようやく硬直が解けた。
「さて…りんごを投げたことについては謝らないわ。ディーナに何をしたの」
 エドゥアルトはきつく問われて、目をまばたいた。実際、何も言えなかったのだ。
 怒りのためか、彼女の頬は上気している。
 金茶のきれいな前髪の奥のひとみは強く輝いており、こちらに非難の目を向けている。
 知らず、エドゥアルトの鼓動が高鳴った。
「ちょっと、聞いてんの?」
 黙りこくってまじまじと見つめてしまっていると、ジュリアはいらいらした様子で尋ねてきた。どうにも今、うまく回らない頭でどう説明しようかと、エドゥアルトはおどおどしてしまう。
「ええと、ジュリア…」
「気安くそう呼ばないでくれる?あたしはあんたの名前も知らないのよ」
 弱り切ったように呼びかけるエドゥアルトに、ジュリアはますますむっとしたようだ。
 きつい口調に気圧されて、けれど心中は驚くほど早く脈打つ。
 これが何なのか、エドゥアルトは知っていた。
「私はエド…」
 エドゥアルト、と言おうとし、はっとして口をつぐむ。
 明らかに不自然で、ジュリアは片眉を上げて怪訝そうに問い返してきた。
「…エド?」
「エドワード・ソールフィールズ」
 ふと思いついたでまかせを名乗ると、ジュリアはふたたび怒りの表情に戻る。
「ふうん、エドワードさんね。じゃあ言わせてもらうわ。今後あたしの大事な友達に指一本でも触れてみなさい、ただじゃすまないわよ!」

 びしっと指を突きつけながら宣言したジュリアは、たぶん思いもしなかっただろうね。この時すでに、私がジュリアを好きになっていたなんて…


「……なんだか最後のポーズ、ミレーユによく似ていますね」
 うっとりと話し終えたエドゥアルトについで、少し間をあけてから、リヒャルトがしみじみと言った。
 言いながらミレーユと目が合うと、優しく微笑んでみせる。
「あなたはエドゥアルトさまに似ていると思っていましたが、元気いっぱいなところは母親似なんですね」
「そ、そう…?」
 ジュリアは昔から美人で有名だったし、ミレーユも大好きだったから、似てると言われるのは純粋に嬉しかった。
 そして、その優しい微笑みに、つい頬が熱くなるのがわかる。
 そんな、見ていて恥ずかしいほど初々しい新婚さんに挟まれた形のフレッドだが、自らそこに座ったせいか、それともさすがと言うべきか、ちっとも気にした風もなく話しを続ける。
「でもさ、結局ママには誤解されたままなわけ?その逆ナンの件は」
「まさか。私がそんな重大なことを放置しておくと思うかい?」
「うん。お父上はそういうところ抜けてるでしょ?いつも」
 そう言い切って、ぐっさりとエドゥアルトを撃沈させたフレッドは、その腹黒い笑みのまま、今度はリヒャルトに視線を移した。
 途端に、ミレーユに微笑みを向けていたリヒャルトの顔がひきつる。
 伊達に親友をやってきたわけではない彼は、こういう時のフレッドが何をしてくるのか、だいたい想像がつくのだ。
 かといって防ぐ手だてがあるかといえば、答えはノーで。
「リヒャルトもね。これからはきちんと女性の扱いも覚えないと。記念日忘れたりとか、乙女心を傷つけるようなことでもしようものなら、僕はアルテマリスからとんでくるからね。そして後宮に、ミレーユとともに入れてもらうから。ジークのところみたいにね」
「後宮!?」
 けれど、思ったよりも真面目な顔をして続けられた言葉。
 ミレーユが反応した単語に、けれどフレッドもリヒャルトもそちらを見なかった。
「ああ、わかってる。万が一そんな時が来たなら、仕方ない、後宮をつくるよ」
「自信はあるんだね」
「もちろん。新シアラン王宮に、後宮は建たないよ」
 俺が生きている間には、絶対にね。
 ふたりの間のやりとりは、ふたりにしか聞こえない程度の小さな、けれど重要な約束だった。
「それじゃあ、未来のふたりの幸せを願って、筋肉踊り・結婚式ヴァージョンを…」
「お!それはいい、我々もやるぞ!!これも世界征服のため!」
「私は遠慮します、団長。お止めはしませんので、どうぞご自由に」
「いやあああ、やめて、いらないから!」
「いいじゃない、ミレーユ。男は筋肉よ」
「ジュリアああ、何てことを!!」


 過去があるから、未来がつくられる。




                   〜END〜

あとがき。

す、すみません久しぶりすぎて感覚が…感覚が鈍っております…。
恐ろしいものを書き上げてしまった気がしてなりません…ほんとにお目を汚してしまいすみませんでした;
エドゥアルトパパとジュリアママ手強いです…
もっと素敵な出会いだったはずなのに…(T-T)
そうして最後のオチも完全に墜ちました…←
すみません。出直してきます。。。
個人的には、イゼルスが書きたくて仕方ないです(笑)

それにしても私、宴会と結婚式ネタ好きだなぁ…;ネタかぶって反省してます。
機会と気力があれば、また加筆修正します。

こんな駄文をここまで読んでくださり、ありがとうございました!
とても感謝しております。

posted by 聖火 at 16:25| Comment(7) | 二次創作・身代わり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うひゃあ。幸せなお話をありがとうございます!
結婚式の夜に、両親の出会いを聞くなんて素敵ですね。ミレーユがみんなから愛されていて、胸がほこほこしました。
フレッドの黒さがきらーんと光っていて素敵でしたし、若パパがとてつもなく好みでした。また書いてください若パパ(笑)

うちの駄文のせてくださり感謝です!尊敬だなんて恐縮です。ただのオタク気味な会社員ですのに(^^;)
文化祭お疲れ様でした。インフルエンザも大変でしたね。どうぞご無理はなさらないでくださいね。
Posted by 相馬つかさ at 2009年11月10日 23:57
こんばんは。
すごいです。ジュリアとエドゥアルトの出会いをこんなに見事に
書けちゃうなんて。
ちょっと興奮しましたよ。
わたしもいつか書こうかなーと思っていたけれど、先を越され
ちゃったなー(笑)。
桔梗的に最後の筋肉踊りはツボですよ!!
甘ーい話よりこっちのがわたしは超好みです(いやこれも甘いですが)。
↑だからうちは低糖無糖なんだよん。

インフル流行ってますね〜。
生還されたようで何よりです。
ワクチンも飛ぶようになくなってますね。
お体に気をつけてくださいね。
Posted by 桔梗 at 2009年11月11日 01:15
こんばんは。
インフルから無事に復活されたようで何よりです。
『身代わり伯爵』創作、新作の『街角』を拝読させて頂きました。

開口一番は、とにかく「素敵すぎます!」と言いたいです!

エド×ジュリの出会い編を、こうも見事に描くとは・・・!
二人の出会いを外伝で良いから読みたいな〜と密かに思っていたので、
聖火さまの創作で読めて嬉しいです!
妄想は何でもありなので良いのです(笑)!

そして外せないポイントが、リヒ×ミレの結婚式当日だということです!
リヒ×ミレ万歳(笑)!

リヒャルトと同意見で、最後のジュリアのポーズが自然とミレーユと重なりました。
巧すぎです、聖火さま。

また次回作を楽しみにしております。
本当に楽しいお話をありがとうございました!
Posted by sakura at 2009年11月11日 22:52

>相馬つかさ様
駄文にコメント有難うございます!
お褒めにあずかり光栄です…
若パパ気に入っていただけてよかったです。
はい、頑張ります…若パパはまだ掴めないですね…なぞなお人です、彼(笑)

いえ、とんでもないです><
本当にありがとうございました!


>桔梗様

駄文にコメント有難うございました!
そうなんですか!今からでもぜひ書いてください!!
なんだか駄文になってしまって。
原作でいつか書いてくださる気がして、怖かったのですがやってしまった;
筋肉踊り、書いてて楽しかったです。
楽しいですね彼ら…
でも桔梗様には敵いません。桔梗様の第五師団だいすきですv

ありがとうございます^^
でもこれでインフルとは今季はおさらばなので、創作に勤しみたいですw

>sakura様

駄文にコメント有難うございます!
なんだか、原作とはほど遠い仕上がりで申し訳ないです…
原作はもっと素敵なはずなのに。完全に力不足でした。。

リヒャミレ喜んでいただけて幸いです。
彼ら実は勝手に出てきて…おそらく、最近リヒャミレを書いていなかったせいで書きたくて仕方なかったんです、私…
若いエドパパとジュリアさんは、完全なる妄想ですが(笑)

有難うございました!
次回も頑張ります^^


Posted by 聖火 at 2009年11月12日 18:00
こんばんは〜。

本当に、ジュリアとエドゥアルトの出会い、書いてもいいですか?
ネタをばらすと、話されるのは聖誕祭の誕生日の時で、りんご投げは
引ったくりに当てようとしてすっぽ抜けちゃった感じで書こうと
思ってたんですが。
↑ つまりわたしの好きな酔っ払いネタを含むのですが(笑)。

聖火さまには第五師団をぜひリクエストしたいです。
第五師団〜。イゼルス書きましょうよ。
エルミアーナと「ウフフアハハ」(笑)!
身代わりの世界はリヒャルトとミレーユだけじゃないですよ!

そういえば、最近ブログカスタマイズで、Seesaaのサイトによく
来てます。
うちと構造が近いらしいです(笑)。
Posted by 桔梗 at 2009年11月18日 02:50

>桔梗様

返信が遅くなり申し訳ありません><
期末だ何だ立て込んでおりまして…もうすぐ学校行事として旅行に行きます。その前に一本仕上げあがるか…ちょっと奮闘中です;
いえもう、むしろお願いします!書いてください!!読みたくてたまらないですv

第五師団ですか…う〜む…
第五師団専門家様からリクエストがかかると緊張しちゃいます(笑)
…が、リクエスト、有り難うございます!受けさせて頂きます。頑張って書いてみますが、お時間がかかったらすみません><
身代わりはどのキャラも魅力的すぎて、だからこそ惹かれるんですよねvv

そうなんですか!
私は全然こういうメカ(?)に弱いもので、いろいろとカスタマイズの研究をされている桔梗様に密かに憧れてます*^^*
Posted by 聖火 at 2009年12月11日 11:12
 すみません。
 お言葉に甘えて同じネタを書かせていただきました。
 お許し頂きありがとうございました。
 気に入らなかったら消しますので遠慮なくおっしゃってください。
Posted by 桔梗 at 2010年01月06日 16:52
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